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国際経済の類似問題

中小企業診断士1次試験「経済学・経済政策」の国際経済に関する4択問題をまとめました。9問は正答・解説まで登録なし、追加19問は7日間無料体験で利用できます。

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国際経済の問題一覧

01
経済学・経済政策標準

リカードの比較優位の理論に基づく記述として最も適切なものはどれか。

02
経済学・経済政策標準

国際貿易の重力モデルが示す基本的な関係として最も適切なものはどれか。

03
経済学・経済政策標準

購買力平価説(PPP)に関する記述として最も適切なものはどれか。

04
経済学・経済政策応用

自由貿易協定(FTA)や経済連携協定(EPA)に関する記述として最も適切なものはどれか。

05
経済学・経済政策標準

日本の金利が上昇した場合(他の条件が一定)、円の為替レートに与える影響として最も適切なものはどれか。

06
経済学・経済政策標準

天然資源の輸出急増に伴って生じる「オランダ病」の典型的な経路として最も適切なものはどれか。

07
経済学・経済政策標準

国際収支における「経常収支」の構成要素として最も適切なものはどれか。

08
経済学・経済政策応用

貿易財部門の生産性が外国より速く上昇し、国内の部門間で賃金が均等化する場合のバラッサ=サミュエルソン効果として最も適切なものはどれか。

09
経済学・経済政策応用

ドーンブッシュ型の為替レート・オーバーシューティングに関する記述として最も適切なものはどれか。

10
経済学・経済政策標準

布1単位とワイン1単位の生産に必要な労働時間が、A国ではそれぞれ2時間と4時間、B国ではそれぞれ6時間と9時間である。比較優位に基づく特化の組み合わせとして最も適切なものはどれか。

11
経済学・経済政策応用

A国では布1単位の機会費用がワイン0.5単位、B国では布1単位の機会費用がワイン2/3単位である。A国が布を輸出しB国がワインを輸出するとき、両国が貿易利益を得られる布1単位の交易条件はどれか。

12
経済学・経済政策基礎

ヘクシャー=オリーン理論による貿易パターンの説明として最も適切なものはどれか。

13
経済学・経済政策応用

2財2要素の標準的なヘクシャー=オリーン・モデルで貿易が始まり、自国の輸出財の相対価格が上昇した。ストルパー=サミュエルソン定理が示す分配効果として最も適切なものはどれか。

14
経済学・経済政策基礎

世界価格に影響を与えられない小国が輸入財に従量関税を課す。関税賦課後の国内市場への影響として最も適切なものはどれか。

15
経済学・経済政策標準

小国の輸入財市場で需要関数が Qd = 100 - 2P、供給関数が Qs = P、世界価格が20である。1単位当たり5の関税を課したときの政府の関税収入はいくらか。

16
経済学・経済政策標準

ある輸入割当が、同じ輸入量を実現する輸入関税と比較されている。輸入割当で生じる割当レントについて最も適切なものはどれか。

17
経済学・経済政策標準

世界価格に影響を与えられない小国が輸出財に1単位当たり補助金を支給する。国内への影響として最も適切なものはどれか。

18
経済学・経済政策標準

関税同盟の形成による「貿易創出」と「貿易転換」の説明として最も適切なものはどれか。

19
経済学・経済政策標準

開放経済で国民貯蓄Sが300、国内投資Iが360である。統計上の不突合を無視すると、経常収支CAはいくらか。

20
経済学・経済政策標準

国内企業が海外へ財を輸出し、その代金を外国銀行の預金として保有した。この取引の国際収支上の分類として最も適切なものはどれか。

21
経済学・経済政策基礎

国際収支統計における直接投資の特徴として最も適切なものはどれか。

22
経済学・経済政策基礎

為替レートが1ドル=140円から1ドル=150円へ変化した。この変化の表現として最も適切なものはどれか。

23
経済学・経済政策応用

実質為替レートを q = E P*/P と定義する。Eは1外国通貨当たり自国通貨、P*は外国物価、Pは自国物価である。E=120、P*=110、P=100のときqはいくらか。またqの上昇は何を意味するか。

24
経済学・経済政策応用

為替レートEを1ドル当たり円で表す。日本のインフレ率が2%、米国のインフレ率が5%であるとき、相対的購買力平価が近似的に成立する場合のEの変化として最も適切なものはどれか。

25
経済学・経済政策応用

直物為替レートが1ドル=140円、日本の1年金利が1%、米国の1年金利が4%である。取引費用がなくカバー付き金利平価が成立するとき、1年先の先物為替レートとして最も近いものはどれか。

26
経済学・経済政策標準

他の条件が一定のもとで、自国通貨の実質減価が長期的に貿易収支を改善するためのマーシャル=ラーナー条件として最も適切なものはどれか。

27
経済学・経済政策標準

自国通貨が減価した直後に貿易収支がいったん悪化し、その後改善するJカーブ効果の主な理由として最も適切なものはどれか。

28
経済学・経済政策標準

国際金融の「不可能な三角形(トリレンマ)」が示すものとして最も適切なものはどれか。

経済学・経済政策の他の頻出論点

よくある質問

Q. 国際経済の類似問題は何問ありますか?
A. 国際経済の類似問題は28問あります。基礎4問、標準16問、応用8問を収録しています。
Q. 無料で解けますか?
A. 9問は登録なしで問題・正答・解説まで利用できます。追加19問は7日間無料体験または有料プランで利用できます。

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