経済学・経済政策標準LM曲線の傾きと財政政策
【経済学・経済政策】LM曲線の傾きと財政政策の類似問題
実質貨幣需要を L=kY−hi(k、hは正)とするIS-LMモデルで、他の条件を一定として利子率感応度hだけが大きくなった。政府支出増加が均衡所得へ及ぼす効果について最も適切なものはどれか。
問題の基本情報
| 科目 | 経済学・経済政策 |
| トピック | LM曲線の傾きと財政政策 |
| 難易度 | 標準 |
| 問題ID | econ-171 |
同じトピックの問題
この問題の復習に役立つ記事
問題を確認したあと、経済学・経済政策の頻出論点・勉強法・関連用語を記事で確認できます。
他の科目の問題
企業経営理論
問題一覧に戻る M.ポーターが提唱した「5つの競争要因(ファイブフォース)」に含まれないものはどれか。…
企業経営理論企業が自社の事業領域を定義する概念として最も適切なものはどれか。…
企業経営理論アンゾフの成長マトリクスにおいて、「既存市場×新製品」の戦略として最も適切なものはどれか。…
企業経営理論事業部制組織の特徴として最も不適切なものはどれか。…
登録なしで使える1次試験問題は490問。全1,400問・学習履歴・弱点復習は、無料登録後7日間の体験または有料プランで利用できます。料金・利用範囲を見る